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【いれと庫 レビュー】漫画の収納におすすめなクリアボックス

4.5
クリアボックスの画像
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漫画を買いすぎて机の上にタワーが増殖している!!

やばい……本棚買わないと……でも部屋のレイアウトとか、家具の移動とかめんどくせぇとなって前回はdeone-jpの収納ボックスを購入して、クローゼットに押し込んでなんとかしたんですけれど……。

どうせならクリアボックスを探してみるかとなって、見つけたのが『いれと庫 ワイドサイズ

そこは本棚じゃないんか?

本棚って簡単に増やせるものじゃないんですよね。
組み立てにも体力使うし、家具の位置関係を考えないといけないし……できれば楽をしたいですからね。

本棚は最終手段だと思っています。

いれと庫の画像3
くろごま
くろごま

ワイドサイズ3個で150冊ほど収納できます

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いれと庫の良かったポイントやメリット

いれと庫の画像

自分はAmazonで購入したんですけど、いれと庫は用途・サイズごとに分けられているので、どれが自分に適しているのか分かりやすく、しかもセット販売されているのも良かったポイント。

普通のサイズだと26冊、ワイドサイズだと最大52冊入ると記載されているので、漫画を整理する計算がしやすかった。

あとはキャスターがついているのもポイントで、なおかつ重ねたときに邪魔にならないように設計されていた。

いれと庫の画像2
くろごま
くろごま

画像の中心の溝にキャスターが収まります

自分はコミック収納ワイドサイズの3個セットを購入して6500円ほどしたが、クローゼットや押し入れを活用できると考えたら、良い買い物だったと思う。

いれと庫のデメリット

いれと庫にはブックエンドの役割がある仕切り板が付属しているのだけれど、これが微妙

中途半端なサイズで、本が倒れる力に余裕で負けるし、最終的に邪魔になる……とはいえいれと庫の収納ケースとしての評価が変わるまでのものではない。

まとめ

ベットの下、クローゼットや押し入れを漫画の収納として有効活用したいというひとにはオススメできる商品だと思う。

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