2021年注目の新作漫画

【レビュー】天馬のコミック本収納ケースいれと庫ワイドサイズを使用した感想

いれと庫ワイドサイズの画像
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漫画を買いすぎて机の上にタワーが増殖している!

やばい…本棚買わないと…でも部屋のレイアウトとか、家具の移動とかめんどくせぇと思って、前回はdeone-jpの収納ボックスを購入し、クローゼットに押し込んでなんとかしたんですけれど。

どうせならクリアボックスを使用してみたいなと思って、今回購入したのが『コミック本いれと庫ワイドサイズ』です。

この記事では、コミック本いれと庫の使用感について書いていきたいと思います。

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いれと庫ワイドサイズの外装について

いれと庫のワイドサイズを上からみた画像
いれと庫のワイドサイズを上からみた画像

公式情報によると商品寸法は以下の通り。
長さ×幅×高さ=16.5x41x46.5cm
溝の部分にキャスターがちょうど収まる作りになっています。

コミック本いれと庫を横から見た画像
コミック本いれと庫を横から見た画像

漫画を積むとそこそこの重量になりますが、キャスターがあるので部屋で移動させる分には楽です。

いれと庫ワイドサイズの収納冊数はどれくらいか?

コミック本いれと庫の画像
コミック本いれと庫の画像

B6版のコミック本を収納した感じでいうと46~52冊くらいですね。

漫画の厚さによってだいぶ変わるので、ご参考までに。

いれと庫ワイドサイズを使用していて気になった部分

コミック本いれと庫の仕切り板の画像
コミック本いれと庫の仕切り板の画像

いれと庫にはブックエンドの役割がある仕切り板が付属しているんですけど、これが微妙でした。

中途半端なサイズで、本が倒れる力に余裕で負けるし、無い方がマシなレベルです。

まとめ

ベットの下、クローゼットや押し入れを漫画の収納として有効活用したいという人にはオススメできる商品だと思います。

単品でもセットでも販売されているので、興味があるのならぜひ使用してみてください。

漫画以外の商品レビューは【ゴマロク】でしているので、そちらもよろしくお願いします。
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