2019年4月からアニメ化される漫画

かつて神だった獣たちへアニメ化決定|主人公ハンクを小西克幸、シャ―ルを加隈亜衣さんが演じる

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黄昏乙女アムネジア結婚指輪物語の作者めいびいが描くダークファンタジー、別冊少年マガジンで連載中の『かつて神だった獣たちへ』が2019年にアニメ化される。

アニメ公式サイト&公式Twitterアカウントが早くも登場し、主人公ハンクを小西克幸さん、父の死の意味をするべく旅に同行する少女・シャ―ルを加隈亜衣さんが担当することが明かされている。

アニメーションを手掛けるのは『ユーリ!!!on ICE』や『ゾンビランドサガ』『どろろ』などのMAPPA。これからどんどん情報は更新されていくだろう。わくわくが止まらない。

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かつて神だった獣たちへアニメ公式サイト&twitter

かつて神だった獣たちへ漫画情報



禁忌の技術をもって作り出された異形の兵士“擬神兵”。戦乱の国を和平へと導いた彼らは“神”と称えられ、英雄となったのだが、内戦から時を経た今は、ただ“獣”と呼ばれている‥‥。その擬神兵たちを殺すために旅を続ける“獣狩り”のハンク。そして、擬神兵だった父を彼に殺された少女、シャール。父が殺された意味を知るため、シャールは、ハンクと共に旅することを決意する!

最新刊9巻は2019年2月8日発売



教会での幸せだった日々は終わりを告げ、それぞれの道を歩み始めたハンクたち。ソムニウムの研究者となったエレインは、自らの研究に疑念を抱き苦悩する。その孤独な日々に追い討ちをかけるように彼女の下にハンク出征の報が届く。激化する戦い、絶え間なく響く“神の声”。ハンクとエレインが進む先に待つものは──。擬神兵誕生を紐解く“エコール編”フィナーレ!!

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